アメリカのドナルド・トランプ大統領は2日、イランを攻撃後初めてホワイトハウスで演説し、「大規模な戦闘作戦」は継続中で、これまでに1250 以上の標的を攻撃したと述べた。また、イランに対して戦争を仕掛けることを決断したのは、イランの政権を阻止する「最後の、最善のチャンス」だったからだと述べた。「窮鼠猫を噛む」ということわざが有る様に、弱い者が絶体絶命の窮地に追い込まれると、必死に反撃し、強い者に打ち勝つこともあるという意味のことわざです。ここで言うのは、アメリカの勝ち負けではない。混乱する中東情勢を作り出す事こそが、真の敗者と言わざるを得ません。無意味な攻撃は、死人の山を築くだけで、解決には至らないと思います。ここは、日本も含めて、友好国を交えながら、会話による解決が必要だと思われます。
さて、ブログの続きですが、「癒しの里和じゅん」として、立ち上げたのが約18年、法人にしてから、11年が経過しました。たかが、占いと思われるかもしれませんが、今日迄、無事過ごせる事が出来たのも、占いのお陰だと思っています。また、この仕事に関わる事によって、仏道行のチカラ(加持祈祷・護摩供養)を借りながら、更なる運命の導きを感じ、いくつかの奇跡を生み出す事が出来ました。私が占術師・僧侶の道に入ったのも、仏様のお導きだと思っています。少しでも、苦しみを抱えて生活している者を救えと、、今になって、仏様に言われている様な気がします。そんな時、私の余生を、このまま終えて良いのだろうかと、、考える様になりました。還暦を過ぎた私にとって、この秘術を伝える事が、最後のお勤めではないかと、感じているのです。いつの日か、私の「和じゅん式四柱推命」を、志し有る方に伝えられたらと思う次第です。また、自分の体験談や経験による対面術等、占い師だけではなく、ビジネスや生活に活かせるモノに仕上げて行きたいと思っています。




