2022年5月に事務所を移転いたします。誠に勝手ながら、4月中旬から5月中旬まで対面での鑑定は休止させていただきます。
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2014年6月

  • 2014年6月20日

護摩供養修行4

護摩供養に使う護摩木用材として国内で昔から知られているのは、ウルシ科ウルシ属のヌルデである。 「護摩木」の名はヌルデの異名にもなっている。しかしながら、ヌルデ自体が中々採取できないので 修行で使用する護摩木は松か杉の木を使います。 松や杉の木は火が散 […]

  • 2014年6月10日

滋賀県で運勢鑑定

運勢鑑定の仕事は、ほとんどの方が食べていくことが出来ない職種です。 主婦や定年を迎えた男性が教室に通い、第二の人生を夢みる方も沢山いらっしゃる様です。 私も京都にある教室に1年近く通いましたが、いざ実践でやってみると近い線まで当たるのですが、 お客様 […]

  • 2014年6月4日

龍神観音菩薩像

文殊は、その中でも竜王の8歳になる娘を連れてきて「彼女は仏の教えを守り成仏しました。」と 智積はじめ、諸々の菩薩、修行者の前で述べました。 お釈迦様の弟子のひとりに舎利弗という修行僧が「我々でも中々悟ることができないのにでうして 8歳の、、しかも女子 […]

  • 2014年6月4日

和じゅん式四柱推命

四柱推命の鑑定をする様になって 早3年が経ちました。 当初は、中々満足のいく結果が 得られず、趣味で終わるのではないかと 無力な自分に自信喪失になりかけた 時期もありましたが ある時を境にメキメキと力を 付ける事ができました。 その切っ掛けとなったの […]

>和じゅん式四柱推命

和じゅん式四柱推命

「開運」とは、文字通り運命を開くということです。開いて、さまざまな形の自分の潜在能力、自分の知らなかった可能性が動き出すのが「開運」です。これは、「気づき」と大いに関係しています。つまり気づいた瞬間、それが新しい運命となるのです。その「気づき」をより具体的に開運なされるために、古来からの伝承や書物等から独自の研究を重ね完成したのが「和じゅん式四柱推命」です。 皆さまが、幸福に健やかな人生を送れるように「開運」のお手伝いをさせていただきます。